解決事例

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出口戦略

出口戦略

ご商売を止める時の出口戦略

出口戦略を知っているのか知らないのかで、ご商売を止めた後の状況は大きな違いがあります。
社長様は事業の存続・発展のため一生懸命頑張っていますが、資金繰りの悪化が続くと 一旦立ち止まって出口戦略を検討する事も必要な場合があります。
Bricks&UKは第三者の専門家として、状況に応じた最適なご提案をさせていただきます。

出口戦略について

解決事例集

出口戦略を実践し、新しい事業をスタートできた社長

出口戦略 A社

    【抱えていた問題】

  • ・資金繰りが悪化し経営を悩んでいた

    A社はパソコン教室を経営。
    社長が作った経営改善案通りにリストラを行えば事業の存続は可能と思い事業を続けるが、資金繰りが悪化し、事業を続けた方が良いのか?止めた方が良いのか?毎日悩んでいた。

  • ・多額の借金に困っていた

    月々のキャッシュフロー状況を見て、このまま事業を続けても多額の借入金返済は難しい。

第三者からのアドバイスが欲しいと思い、
Bricks&UKに相談

    【解決方法】

  • ご提案

    社長の資産状況・借入金の担保設定を確認させていただき、出口戦略をご提案。
    社長は又事業が始められる資金が残り、身内や良くしてくれた取引先に迷惑がかからなければ出口戦略を進めて欲しいと依頼を受ける。

  • 実践後

    時間をかけて出口戦略を実践。社長は新しい事業をスタート。
    出口戦略を行っていなければ、社長が新しい事業をスタートできていたかどうかは不明。

Bricks&UKのルートを通じて店舗の売却に成功

出口戦略 B社

    【抱えていた問題】

  • ・資金繰りが悪化し経営を悩んでいた

    B社は人材派遣業で、飲食店も経営していた。
    本業の人材派遣業の資金繰りが悪化し、社長の経営していた飲食店を売却し資金繰りの改善を図ろうと決断した。

Bricks&UKに相談で解決!

    【解決方法】

  • ご提案

    大小様々なM&Aの成功事例を持つBricks&UKが、独自のルートでM&Aのマッチング、売却をご提案。

  • 実践後

    Bricks&UKは、オリジナルの『M&ABANK』というWebサイトを持ち、M&Aのマッチングを独自で行なうルートを持っています。
    B社の社長が経営する飲食店も、譲渡希望額を社長からお聞きし、詳細調査を実施して売却金額を決定し、Bricks&UKのルートを通じて売却できました。

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